どうも、作曲家のshimtoneです。
さて、私、一応作曲家ではございますが、「趣味は?」と聞かれると、ちょっと困ったり。
アマチュアの頃はそれこそ「作曲が趣味」と言えたんですが、今はやや仕事になりつつあります。
そこで、一応「趣味」というものについて書かせていただこうと思うんですね。
私は作曲家と言っておりますが、「副業で作曲をしている」という形になります。
まぁぶっちゃけて言えば、「メインの仕事をしているが、その副業として作曲をしている」という形になります。
まぁ、作曲だけでは食べて行けんので...
で、「趣味」というところなんですが、以前は「カメラ」をやっていました。
ちょうど「ミラーレス一眼」というものが出はじめた辺りで。
というのも、最初に勤めていた職場の上司が「写真教室の講師」でして、その方の作品を見ているうちに「自分もやってみようかな」と思い立ったのがきっかけです。
そんな折り、思い切ってミラーレス一眼を購入して、カメラライフを楽しんでたりしました。
それこそいろんな風景を撮りに出かけたりとか、そういう感じで楽しんでました。
中でも「京浜工業地帯」に出向いて夜景を撮ってる時は最高に楽しかったですね。
今もカメラは一応あるのですが、こう、時間がなくてですね。
出かけるにも色々とあり、なかなかできなくなってしまいまして...
で、実をいうと、60歳くらいになったら作曲家をやめようとか思ってました。
こう、そのくらいの年齢に達したら「趣味に全振りしたい」っていう気持ちがありまして。
それを数年前までは思ってたりしました。
何をやりたかったかというと、「釣り」です。「フィッシング」です。
もうちょい具体的には「川釣り」や「渓流釣り」をやりたいなと。
私が住んでるところは結構な田舎なので、それこそいい感じにキレイな川や渓流があるんですが、そういったところで釣りをしたいなっていう、そういう希望があったんですね。
ただこれ、今の段階だと「人生かけて作曲道を進まねばならん」という状況になってます。嬉しいんですけども。
なので、「釣り」という趣味は、この先できるかわかりません。
もしかしたら、あの世か、来世とかになるかもしれません。
でも、今のところそうなっても悔いはないというか、「作曲道を極めたい」という思いはあるので、そこはしっかり歩んでいきたいつもりです。
というわけで、今回はそういうお話をさせていただきました。
さて、私、一応作曲家ではございますが、「趣味は?」と聞かれると、ちょっと困ったり。
アマチュアの頃はそれこそ「作曲が趣味」と言えたんですが、今はやや仕事になりつつあります。
そこで、一応「趣味」というものについて書かせていただこうと思うんですね。
私は作曲家と言っておりますが、「副業で作曲をしている」という形になります。
まぁぶっちゃけて言えば、「メインの仕事をしているが、その副業として作曲をしている」という形になります。
まぁ、作曲だけでは食べて行けんので...
で、「趣味」というところなんですが、以前は「カメラ」をやっていました。
ちょうど「ミラーレス一眼」というものが出はじめた辺りで。
というのも、最初に勤めていた職場の上司が「写真教室の講師」でして、その方の作品を見ているうちに「自分もやってみようかな」と思い立ったのがきっかけです。
そんな折り、思い切ってミラーレス一眼を購入して、カメラライフを楽しんでたりしました。
それこそいろんな風景を撮りに出かけたりとか、そういう感じで楽しんでました。
中でも「京浜工業地帯」に出向いて夜景を撮ってる時は最高に楽しかったですね。
今もカメラは一応あるのですが、こう、時間がなくてですね。
出かけるにも色々とあり、なかなかできなくなってしまいまして...
で、実をいうと、60歳くらいになったら作曲家をやめようとか思ってました。
こう、そのくらいの年齢に達したら「趣味に全振りしたい」っていう気持ちがありまして。
それを数年前までは思ってたりしました。
何をやりたかったかというと、「釣り」です。「フィッシング」です。
もうちょい具体的には「川釣り」や「渓流釣り」をやりたいなと。
私が住んでるところは結構な田舎なので、それこそいい感じにキレイな川や渓流があるんですが、そういったところで釣りをしたいなっていう、そういう希望があったんですね。
ただこれ、今の段階だと「人生かけて作曲道を進まねばならん」という状況になってます。嬉しいんですけども。
なので、「釣り」という趣味は、この先できるかわかりません。
もしかしたら、あの世か、来世とかになるかもしれません。
でも、今のところそうなっても悔いはないというか、「作曲道を極めたい」という思いはあるので、そこはしっかり歩んでいきたいつもりです。
というわけで、今回はそういうお話をさせていただきました。
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