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どうも、shimtoneです。
さて、私はメタラーでございます!!
メタルとの出会いは高校時代、同級生のお兄さんがものすごいメタラーで、家に遊びに行くといろんな楽曲を聞かせてくれたり、CDを貸してくれたりしました。
たくさんのメタルを聞いていくうちに、「もっと自分好みのメタルがあるんじゃないか?」と思い、色々と調べた結果、まずは「ジャーマンメタル」に行き着きます。
ジャーマンメタルというと、明るくて勢いがあり、ファンタジックで、何より「サビがしっかりしている」という点ですごく好きになりました。
Helloween、Blind Guardian、Freedom Call、Edguy、Avantasiaなど、本当に「ジャーマンメタルしか聞かない」みたいな、そんな感じでした。
まぁそのあともうちょっと裾野を広げて、ヨーロッパのスピードメタルやメロスピなんかも聞くようになります。
特にStratovariusが大好きになり、CDを集めてたりしましたね。
ただその後転機が訪れます。
たまたま寄った中古CDショップに、Fear Factoryの名盤「DEMANUFACTURE」が、ポロっと置いてあったわけです。国内版が330円とかで。
Fear Factoryの名前は聞いたことあったのですが、内容はよくわからず。でもとりあえず安かったので買ってみることに。
そして家に帰ってCDを聞いて、衝撃を受けるわけです。
これはヤバい!!!と
高速バスドラとシンクロしたギターの刻み、近未来的な世界観、無機質なシンセ、デスとノーマルを使い分けるボーカル・・・などなど・・・、とにかく大きな衝撃をこの一枚から受けました。
ここから一気にアメリカのメタルばっかり聞くようになります。
ちなみにこの頃日本では、アメリカのそういったバンド群を「モダンヘヴィネス」とか「ヘヴィロック」とか「ニューメタル」とか、そんな呼び方で呼んでましたね。
ちなみに、どれも大好き!!
と、そんな感じで。ここから書いていくとすっごく長くなるのでこのへんでやめますがw
まぁとにかく、今もメタルが大好きです!っていうお話でした。
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どうも、shimtoneです。
さて、実は昨年、小中学校で仲の良かったやつが亡くなりまして。
その頃は一緒に遊んだり、くだらないことを一緒にしたりと、本当に思い出しかないやつだったわけですが。
いざいなくなると寂しいものですね。
最後の会話は「次会ったらLINE交換しようね」でした。それが一昨年。
結局、そいつとはLINEも交換できず、それが最後の会話になってしまったわけですが。
そんなわけで、自分の「死生観」みたいなのを書いていこうと思うんですよね。
まぁ、ぶっちゃけて言えば「人間必ず最後は死ぬ」わけです。
ただそこまでの人生をどう歩むかという話になってくるわけです。
私はですね、「作曲家になりたい」という夢も叶え、世の中にそれなりに自分の音楽も浸透し、個人的にはまぁ満足ではあるんです。
ただこれ以上高望みをするかと言われると、まぁ微妙なところです。
ぶっちゃけて言うと、「生にそこまでの執着はない」といった感じでしょうか。
なので、例えば明日、なんやかんやでぽっくり死んでしまっても、まぁ後悔はないかなと思うんですね。
「人が亡くなるのは早いか遅いか」と考えるので、それが早かっただけかな、みたいに考えます。
ただひとつだけ叶うなら、自分が「あ、死ぬんだな」っていうのがわかるタイミングがいいな、と。
事故や病気でっていうのはあると思いますが、それでも、「あ、自分はここでサヨナラなんだ」っていうのを自分で認識できてから逝きたいなと思ってます。まぁ、飽くまで希望ですがw
そんなわけで、ちょっと自分の「死生観」なんていうものを書いてみました。
まぁ、生きてるうちは、全力で生きますよ! -
どうも、shimtoneです。
突然ですが、実をいうと私は喫煙者です。
で、自分がどのような「喫煙履歴」を辿ってきたかっていうのを、「特にニーズもなく」書いてみようと思った次第です。
まぁ、忘備録的な感じでw
20代頃、私はバンドシーンに身をおいていたので、自然と「バンドマン=タバコ」というところに行き着きます。
あの頃対バンする皆さん、果てはバンドメンバーもほぼほぼ喫煙者だったと思いますね。
ローディをしていた先輩バンドの方も皆タバコ吸ってました。
で、自然と私もタバコを吸うようになります。
最初ですが、20歳のとき(ちゃんと20歳になってからタバコ吸ってるの偉い)、「メンソールが吸いやすいかもしれない」ということで、LARKのメンソール(1mm)を吸い始めます。
いわゆる「銀ラーク」というもので、今はパッケージが変わってしまいましたが、銀でギラギラなパッケージでした。
それが1年位続いたと思います。
その後、なぜかKENTのメンソール(1mm)に浮気します。
タバコの世界では「吸ってる銘柄を変えること」を「浮気」と表現します。これ未だによくわかんないんですけどw
で、しばらくそれで落ち着いていました。
ただその頃、弟もタバコを吸い始めます。
弟の吸っていたタバコが今はなきマイルドセブンの8mmでした(現在はメビウスシリーズになっています)。
我々兄弟、お互いのタバコが無くなったりすると、「ちょっと一本くれない?」みたいな感じに交換するようになります。
私はメンソールを吸っていましたが、弟のマイルドセブンをもらっているうちに「あれ、普通の方が美味しいかもしれない」ということに気づき、そこからマイルドセブンの6mmに移行します。
面白いのはここで、弟は私があげたメンソールが合っていたらしく、その後メンソールに移行します。
兄弟技ですよね、お互いに吸ってたタバコに刺激されてそこに移行するというw
で、マイルドセブンに移行した私はもうこれが合っていたようで、これをずっと吸い続けます。
そう、東日本大震災が来るまでは...
東日本大震災が来た際、JT(日本タバコ産業)の東北の工場が被害を受け、JT銘柄のタバコが吸えなくなりました。
当然私が吸っていたマイルドセブンもお店に入ってこなくなります。
「JTのタバコはお店に入らない」けれども「タバコは吸いたい」ということで、この期間は仕方なくポールモールを吸います。確か6mm。まぁ美味しくはなかったっすねw
震災から3か月ほど経過した頃、ようやくJTのタバコも店頭に復活してきます。
そこで手に入れたマイルドセブンを吸った時は、「あぁ、やっぱこれだわ!」って気持ちになりましたねw
震災の被害も落ち着き始め、数年した頃、突如として「タバコ界」に革命が起きます。
電子タバコの誕生です。
電子タバコの最初はIQOSだったと思いますが、「どうやら煙が少ないらしい」とか色々聞くようになりました。
私ら兄弟も情報を集め、お互い(時期は前後するものの)IQOSに移行します。
この頃吸っていた銘柄は忘れてしまったのですが、本体のメンテナンスがまぁまぁ大変だったのは記憶しています。
しばらくして、その後各メーカーが電子タバコを発売するようになります。
gloやプルームテックが出始めたのもこの頃だったかと思います。
私は当時勤めていた職場の知り合いがgloを吸っていて、話を聞いたところ「とても長持ちですよ」と。
というわけで、gloに興味が湧き、実際にgloに移行します。
というのも、「本体価格が安かった」というところが一番ポイントになったのかなと思います。
そして、今現在もgloを吸っています。銘柄はラッキーストライクのリッチタバコですね。
と、私の「タバコ履歴」というものを書かせていただきましたが、恐らく「浮気」は少ない方だとは思います。
ちなみに電子に変えた今、紙巻きは吸えなくなりました。なんかもう、すごい煙出るし、臭いとかもキツイしw
今はgloでしっかり落ち着いて、「他の人になるべく迷惑をかけない喫煙」を心がけています。というか国がそういうふうに動いてますので、外に出た際にも喫煙所以外では吸っていません。
というわけで、私の「タバコの遍歴書」でした。
また書くことができたら色々書いていこうと思います。 -
謹賀新年。今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
というわけでタイトル通りなんですが、
「私はギタリストじゃない」ということについて。
私もギターを弾いたりはしますが、決して「ギタリスト」では無いよということ。
ぶっちゃけて言えば、ギターは「作曲の上での一つの武器」という感じですね。
というのも、「ギターにそんな信頼を置いてない」っていうのもあるんですが、
一番は「自分がギタリストと謳ってはいかんだろう」という点ですね。
ギタリストってこう、ギターで勝負っていうのもあるし、
機材だったり、周辺機器のこだわりもあると思うんですけど、
自分はそういうの全く無いんですね。
なので、「自分はギタリストではない」と思ってます。
一番いいのは「作曲にギターも用いる人」という表現ですかね。
メインギターはありますが、修理して使い続けていこうという考えはありません。
もし壊れたらその際は買い直します。
個人的にはそのくらいの考えです。
まぁ、この先オーダーギターとか作ったら話は別ですけどもw
というわけで、今回は私のギターとの向き合い方ということで書かせていただきました。
では。
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shimです。
さて、2025年も末にございます。
色々と今年のまとめなどを書かせていただきたいと思います。
本年はBGM制作としては「転換期」という感じの年になりました。
今までやってきたことに加え、新しいものにチャレンジしてみようという年だったと思います。
なので楽曲的に疎かったり、いわゆる「ボツ曲」というものが増えました。
ただ個人的に「やや視えたかな」というところがあったので、これは来年以降伸ばしていきたいと考えています。
制作したBGMは本年は82曲となりました。
まぁ作りまくってた頃に比べれば減りましたが、変わらず作り続けていければと思っています。
来年も「継続」というところを目標に頑張っていければと思っています。
それでは皆様、良いお年を。